Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

月別: 2015年3月

解決するだけが脳じゃない。

2015/03/31 19:27

どうしても解決できないことだってある。

問題と徹底的に向き合った挙句に、どうしようもなかったのだ。

だから、あきらめれた。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

いろいろ考えないこと。

2015/03/30 23:08

あんまり考えるとめんどくさくなる。

挑戦者であれとかいうことでもなく。
今やっていることに意味を見つけろとかいうことでもない。

ただ、たんたんとやりたい。
僕は必然者だ。

(追記)
集中力を削がれたら、即終了。

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

最高級店でのショッピングを楽しもう!

2015/03/29 22:44

とつぜん、
『ただいま、○○町で火災が発生しています!』と館内放送。
しかも、30分おいて二回。

なんの関係があるのか知らないが、ただ現場が近いというだけで、
買い物かご捨てて、今すぐ見に行けとでもいうのか。

言葉は偉大であること を知らない店長さまだとお見うけ・・。

あっいや違う!
そんな店で、買い物している自分が悪かった・・・。

(追記)
3回目が流れる前に、かごを捨てて、別の店へ移動。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

僕はその健気(けなげ)さがなんかイヤ。

2015/03/28 23:03

毎年、毎年、あなたは決まった時期に顔を出してくれる。
たまには忘れることはないのか。

あなたの周囲で、大勢どんちゃん騒ぎ、・・うるさかろうに。
来年いっぺん、ズル休みしてみたらどうか。

それでも、あなたは黙って顔を出す。

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

たくさんの人と会う仕事をしている方へ

2015/03/27 23:59

(1)俺、ビジネスマンだなぁ~
(2)会わないといけない仕事をしている今の自分って・・。

どちらも正解。
ただ、半年続けると、味方が教えてくれる。

体調くんは、ウソつかない。

(追記)
インターネットオプションの【キャッシュの削除】は定期的に。
世の中は、どこまでも現金だった。
 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

感謝?それがどうかしましたか。

2015/03/26 23:01

お客さまに感謝しなければならない・・・。
会社の仲間に感謝しなければならない・・・。
親に感謝しなければならない・・・。

この世で不要な言葉の最もたるもの『~しなければならない』
【正しいこと】をいくら連呼しても、ストライクゾーンに入らないんだな。これが。

自分の感情はあなどれない。

感謝の念は、内側から勝手に沸き起こりたい。

(追記)
ちなみに耳が小さい人は、忠告にまったく耳を貸さない。
尊敬している人の言葉しか入ってこない仕組みになっている。
 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

『上からごめんね。』

2015/03/25 22:39

目上が、子どもへ放った言葉ではない。

ペットショップ店員がゲージをのぞき込んで、ハムスターにつぶやいた言葉だ。
まさか、中にハムスターに育てられた人間のこびとがおるまいな。

訊けば、ストレスを感じた母ハムは、子ハムを食べるという。
愛らしさは、おのれ生き抜く、生命体の術なのか。

この女性店員も愛らしかったが・・。
ストレスは禁物である。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

昨日までの自分に別れを告げる。

2015/03/24 20:20

依頼主の顔がスッキリしている。
家を売る前と売ったあとでは、まるで別人なのだ。

きっと、『別れ』を告げたんだ。

家だけでなく、家族にも。

それがその人の本音なのだ。
その人はひとつ次元を超えたんだ。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

今日一日が快楽だった。

2015/03/23 21:56

思い出あるモノでも、使っていないものは、ガンガン捨てまくる。
朝から、軽トラック1台分捨てた。

食べることやセックスも本能に即した快楽だけど、
捨てる行為には、罪悪感やむなしさが後から襲わない。

むしろ、
全身の細胞一つひとつが生き生きしてくる感じだ。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る

朝一スポーツジムに来る人は、1分1秒を争っている。

2015/03/22 21:23

優雅な出で立ちからは想像できないくらいにセカセカしている。
一番乗りで来て、二時間ほど汗かいたら、颯爽と帰っていく。

そんな毎日、時間に狂いはない。

理由はカンタン。
午後からは好きなことに没頭したいから。
コーヒーを飲みながら、ひたすら読書にふけっていた。

午前中の過ごし方は、その1日の命運がかかっている。

 

このエントリーをはてなブックマークに追加
LINEで送る
1...最後
スポンサー広告