Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

ヒントの見つけ方。

2016/07/25 0:00

肌に合わないと分かっていながら、
どうしても、それにこだわるときがある。

接客業が嫌いなはずなのに、つい選んでしまう。
嫌いな人のはずなのに、つい気になってしまう。

数学が苦手なくせに、
理系に進む学生の感覚に近い。

 

考えただけで悪寒が走る体験をしているのに、
なぜか、再挑戦したくなるのだ。

そう。
まだ、もらい忘れた、たった1つがある。

とどめを刺されることだ。

 

パトカーの後ろに乗せられて、
「捕まってよかったです。」とこぼす甘ったれのことではない。

懲りずに挑戦したうえで、
ぐうの音も出ず、再起不能状態にされるのだ。

すると、その人事から、
「今までとまったく逆をしてごらん。」と、
さいご、耳元でそっと教えてもらえる。

 

P.S.
子どものくつは、大き目ではなく、小さ目を買う。

 

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