Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

裁判所を利用する。

2016/06/26 0:00

街を歩いていると、
突っ込みどころ満載である。

ベンチの配置や、段差、道に越境した枝や看板。

 

さて、
公園などの入り口付近や境界部分、
並んだポールに横にたわんだチェーンに着目したい。

あたりまえに設置してあるが、これが危ない。

子どもだと、縄跳び感覚でジャンプして遊んだりするだろう。

以前、通行の女性が、うまく飛び越えれず、足が引っかかって、
顔から転倒し、ひたいをパックリ切る事故に遭遇した。
救急車も呼んだ。

女性や子供は、
30センチ程度の高さでも、うまくまたげない。

自分を責めなくていい。
ここはぜひ、管理者ないし土地所有者を提訴してみる。

「え?そんなことで?」
と思うかもしれないけど、
ケガを負った本人にしてみれば、苦痛を受けている。

 


裁判の勝敗よりも、
とにかく、主張することが大事なのだ。

 

おっちょこちょいな人が、
見知らぬ次のおっちょこちょいを守ってあげる。

いずれ日本も、訴訟大国になる。

 

P.S.
事例がないなんて関係ない。自分が第一号になってしまえ。
(まずは、内容証明郵便を送るの忘れないでね。)

 

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