Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

尊敬の師。

2016/05/21 0:00

好きな人と距離をおいてみるという。

そうか。
ただ、はっきりしていることは、
その相手とはもう無理である。

その人とは、
たんに自分を磨いていくれる相手だった。

お金は、墓場にもっていけないけど、
思い出だってそうだろう。

そんなことより、
生きている間に、
自分で自分をびっくりさせたいのだ。

P.S.
「この場合、あの人だったら、どう考えるのだろうか。」
人は常に、心の師を追い求める。

 

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