Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

足の裏。

2016/04/20 0:00

ぞんざいは、依存へと変わり、
執着してたものを、
ある日突然、失ったりする。

すべて足の裏が知っていた。

根底がおかしいと、
なにもかもが無駄であると。

でも、
この繰り返しが、大地を強くする。

P.S.
9cmサイズの足の裏から、すでに始まっている。
さぁ、マッサージをしてあげよう。
 

足もみ つぶやき ブログ

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