Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

部屋との対話。

2016/04/14 0:00

朝日が差し込むだけで、目覚めがよくなる。
つい部屋に「グッモーニング。」

高ぶれば、ティファールにだってする。

この空間が、なんか献身的で、
外の雨音が、より守られ感を高める。

ほんやくこんにゃくがあれば、
部屋は、たぶんこう言う。

「あなたはよく分からん。」

P.S.
徹子の部屋も、きっとそう。

 

好きなこと。ヒト。モノ。 つぶやき ブログ

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