Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

カンニング。

2016/04/13 0:00

あの人の何気ない言葉。
何気ない表情。

あーそういう意味ね。
と、子どもの頃の出来事でさえ、
ふと繋がる瞬間がある。

答えを探すのではなく。

先に、答えがあって、
日々、その問題文をひたすら作っている。

絶望の等式こそ、答えが輝く。

P.S.
この世にカンニングは、存在しない。
 

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