Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

セルフレジ。

2015/11/13 20:37

お金の投入を分からなさそうにして、
パック入り肉をそのまま持ち出そうとする老人。

次の順番、機械が僕に538円を請求してきた。
そんなことは、どうでもいい。

皮肉にも、そばで見ていた主婦が
「あー、あの人!」と店員に告げ口した。
そんなことも、どうでもいい。

ただ、家に帰って、
ちゃんと肉に火を通すのか、そっちのほうが心配だ。

P.S.
肉は焼いても、世話焼かない。

どうでもいいはなし。 つぶやき ブログ

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