Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

安請け合い。

2015/11/12 22:00

大きな依頼案件は、対価も大きく、
喉から手がでるほど欲しくなる。

でも結局、請負金返せの泥仕合が始まる。

実は、もともとの原因は、
「安お願い」した発注側にある。

無理とわかっていながら、
受注に期待する、平身低頭の相手を見るのが楽しいのだ。

どっちもどっちということです。

P.S.
大抵、発注した側は、その後どこかで呑気にバカンスしている。
 

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