Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

西日さん。

2015/08/17 23:59

雲に沈んでいく西日は、
あたりをだんだんと暗くしていき、
下から、晩ごはんの匂いと団らんの声がのぼりはじめる。

絶景だけど、
みたくてみてるわけじゃないから、タチがワルい。

変に酔いしれ、何もやる気が起こらない。

P.S.
全部手放し、
独房(6畳)的生活のほうが、性に合ってたりする。

持たない暮らし つぶやき

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