Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

団らん。

2015/08/14 22:12

どうだろ。
お父ちゃんと成人に近い息子が楽しそうに食卓を囲んでいるとする。
家族だから、あたりまえと解するのほうが多かろう。

しかし、これが苦痛になりつつある。
同じ部屋でテレビを観てても、笑い声だけは、おっさんだらけになる。

小さかった頃を過ぎると、
もはや他人と同一視してしまうのか。

でもよく考えると、本当に意味で、
家でのくつろぎを感じていたかも疑わしい。

P.S.
子どもたちの幼少期を回顧してみる。でも懐かしくもなんともない。
困ったもんだ・・。

子供達との記憶 つぶやき

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