Hira2’s.diary

そらはいつだって淡々としている――。

心の奥底で沸き起こること。

2015/07/02 22:57

本を読んで、思わず涙がでるような一節にぶつかるときがある。

他人には、何てないフレーズだろうけど、
体に電気が走るようで、ピンッとくるのだ。
けど、理由はわからない。

どうにかなると、ケセラセラいいながら、本当にどうにかなり、
しかし、また落ち込み、そしてまた立ち直る。
ずっとこれを繰り返し。

仕方ない。
本当の自分は、永遠にわからない。

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